2020年02月・03月の展覧会

「19世紀生まれの絵師と明末清初の民窯五彩」

「19世紀生まれの絵師と明末清初の民窯五彩」

開室期間 2020/02/28(金)~ 2020/03/31(火)
休室日 2020/03/03(火)のみ
開室時間 10:00~16:30 ※最終入室は16:00
変則時間日 2020/03/20(金)は14:00~20:00の開室になります
入室料金 一般 400円 / 20歳未満は無料
障害者手帳をお持ちの方及び介護者の方は200円引き
《20歳未満の方》年齢を確認させていただく場合がございますので、年齢のわかるものをご用意下さい
出品リスト こちらからご覧ください
展覧会のチラシをダウンロード

19世紀に生まれた四人の絵師(椿椿山(1801年生まれ)、(岡本秋暉(1807年生まれ)、滝和亭(1830年生まれ)、渡辺省亭(1851生まれ))の絵をそれぞれ一作品ずつ展示します。
日本で天啓赤絵、南京赤絵などと呼ばれ愛好された明時代末から清時代初めにかけて民窯で作られた五彩作品も展示します。
陶磁器の常設展示作品「日本のやきもの」、アジアの仏教彫刻7点(常設展示作品含む)や岡田茂吉作品も展示します。

「茶の湯」を開催いたします

お茶会

「19世紀生まれの絵師と明末清初の民窯五彩」の期間内にお茶会を開催いたします。

※予約の必要はございません。
(団体の方は事前にご連絡いただけますと幸いです)
期間 2020/3/14(土)~ 2020/3/24(火)
  【重要】
お茶会は11:00~15:00までとなります。
料金 300円(お抹茶・お菓子付き)
  ※入室料は別途かかります。